前歯の差し歯(ジルコニア)の適正価格ってどれくらいですか? 最初

前歯の差し歯(ジルコニア)の適正価格ってどれくらいですか? 最初の歯医者では1本15万円と言われ、次の歯医者では5万円と言われました。 5万円のところで作っていただくのを検討しているのですが・・・。 その歯医者が信頼できるのかって、どういったところで判断すればいいですか?

ジルコニアの種類、完成までの仕上げ方法その他の条件により出来ばえが全く違ってきます。 ただ単に白いだけの作り物のような完成品か、隣り合う歯にマッチした自然観あふれる完成品かの差があります。 一般的に5 ~ 20万円が妥当な価格設定ですが、値段は出来ばえに比例すると考えることが妥当でしょう。 同じステーキでも、スーパーの輸入牛か松阪牛の5等級ぐらいの違いがあるのと 一緒だと考えて下さい。 したがって「安かろう悪かろう」「良かろう高かろう」 ということです。

コイン屋さんについて 先日、某コイン屋さんから通販で新品未使用のカナダ製1オンス銀貨(2016年製)を購入しました。 きちんとコインケースに送られてきたのですが…問題がありました。 1 鏡面仕上げの人物の顔に髪の毛のような細かい傷が10ヶ所以上 2 縁に深くはないが約1ミリの穴があいている(↓添付写真、なおショップの写真にはない) 3 縁と表面に白い糊のようなもの(硫化?)が付着している これくらいであれば、新品未使用の範囲内だと思われますか? 地金としては問題ないとは思いますが、コレクションや贈り物としてはいかがなものか と思いまして質問しました。 みなさまの意見をお願いします。 参考にして苦情を言うべきか考えたいと思います。

こんにちは。 コインの収集を趣味としている者です。 残念ですがこれでは文句を言えません。 そのコインショップは正当としか言えません。 コインにおける未使用の定義は以下の通りです。 「表面の輝きは製造時の状態を保ち摩耗がない。しかし、製造時や運搬時のスリキズや当たりキズが僅かにある。」 お手持ちのコインは画像を拝見する限り、この定義以上に綺麗なものとお見受けいたします。 ちなみに最高位の完全未使用の定義ですら以下の通りとなっています。 「表面の輝きが製造時の状態を保ち、摩耗・スリキズ・当たりキズなど全くないもの。ただし、ごく僅かな製造時のスレ当たりキズは認められる。」 いずれにしましても、今回お買い上げになられたコインはどう見ても未使用ランク以上のものです。 文句のつけ

ようがないものであること、ご認識いただければと思います。 なお、やはりコインはショップへ行き、自分の目で確かめて買うべきものであると思っています。 今回は良心的なお店であるものと思えますが、なかには明らかに納得がいかないものを送ってくる悪徳業者もなかにはいますので、注意が必要です。 以上、参考になれば幸いです。